ツバキ文具店3部作

鎌倉の二階堂地区にある文具店が舞台。2作目で主人公の女性店主が子連れの男性と再婚するが、3作目ではその子が中学生で反抗期。ちょうど年齢もうちの状況と重なっていて諸々考えさせられた。ほんわかする中にも考えさせられる作品だった。